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 写真コンテストの受付が開始されます♪  管理人  2012年1月29日(日) 22:21  HP
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第6回 八代市『坂本・東陽・泉』町 観光と四季写真コンテスト

いよいよ、応募作品の受付が開始されます。
2月1日〜2月29日までとなりますので、お早めにお申し込みください。

詳しくは: http://www.gokanosyo.net/event/html/pr_H23photo.html

 正月飾り  yahtzee  2011年12月24日(土) 2:45
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突然の質問で申し訳ありませんがこの地域の門松にはなにか特色がありますでしょうか。通常に松を使うのか、あるいは椎の木を使うといったような風習はありますでしょうか。

   管理人  2011年12月25日(日) 18:01 [修正]
yahtzee 様

投稿ありがとうございます。
門松の件、五家荘ならではの飾りつけがあるのか情報不足でわかりません。
地元でもあまりこだわっていないと言われてますが、もし風習として伝わっている事をご存知の方がいらっしゃいましたら、情報提供(投稿)お願いします♪

   yahtzee  2012年1月2日(月) 3:37 [修正]
管理人様、お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。
とても丁寧にご回答くださりほんとうにありがとうございます。

   山猿  2012年1月4日(水) 23:17 [修正]
管理人様 ごらんの皆様 

明けましておめでとうございます^^

早速門松の件ですが 小学校で製作した
門松はどうなんでしょう特色はないと思いますが
土台の部分は 孟宗竹を3〜5cmくらいに割った
50cmくらいの長さのやつ幾つも並べてを胴体にして

藁縄でしたから7周 5周 3周 と等間隔で締め上げ

松 梅 南天(赤と白)などで飾り付けしました

多分一般的だとは思いますが 参考になれば・・・・

本年も皆様の健康とご多幸を祈念しつつ
新春のご挨拶とさせていただきます^^v

 脊梁の情報ありがとうございます。  ぐりん  2011年12月24日(土) 21:23
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鹿児島から投稿しています。
日本山岳遺産登録おめでとうございます。
五家荘の皆さん方、登山道の整備本当にありがとうございます。
奥深い脊梁の山々を安心して登れるのは皆さんのおかげです。

脊梁の山にお邪魔するときは、このねっとを確認してから登ってます。
特に冬になると厳しい条件になります。
これからもどうぞよろしくお願いします。


   管理人  2011年12月25日(日) 18:04 [修正]
ぐりん 様

投稿ありがとうございます。
五家荘・・・ホワイトクリスマスでした(^_^;)
二本杉峠付近は積雪で滑りやすくなっています。
雁俣山の頂上付近も樹氷で真っ白! 今年も厳しい冬になりそうです(T_T)

 雁俣山と五家荘自然塾周辺の山  Mishan  2011年12月20日(火) 19:45  HP
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12月17日は、美里町早楠から標高差900mにも及ぶ急坂を辿り、雁俣山に登りました。また、18日は五家荘自然塾周辺の東の岩、西の岩、尺間山の3座に登りました。東の岩と西の岩は、急斜面の道なき道を登る必要がありますが、尺間山へは参道があります。断崖絶壁に建つ尺間宮は一見に値します。
 真冬に突入した五家荘、お出かけ時にはスタッドレスタイヤ又はタイヤチェーンが不可欠です。
 

   管理人  2011年12月20日(火) 23:55 [修正]
Mishan 様

投稿ありがとうございます。
西の岩・・・小学生の頃は時々登っていました。
ふかふかのコケに実生で育った石楠花がたくさんあった記憶がありますが、今はどうなんでしょうか? 

尺間神社は自然塾から歩いていける距離にあります。
参道は、傾斜もきつく足場が悪いので注意が必要ですが、おすすめします(^_^;)

【尺間神社情報】 (泉村発行の泉村誌から抜粋)

・西の岩の尺間神社には、フツヌシ・タケミカヅキ・ヒノカグツチという三柱の神様をお祀りしてある。
・三柱とも、いわゆる荒ぶる神
・三月/六月/九月の二十四日が例祭

伝えられている物語
・仁田尾水梨の左座家4代目(亀喜さん)が原因不明の大病にかかる。
・神仏の力にすがるため、探しあてたのが 大分県南海部郡弥生町の尺間神社に鎮座されてる
 神様が、霊験あらたかであることがわかった。
・左座家で、中畑萬吉さんに参拝を頼んで尺間神社をたずねてもらった。
・お告げで「亀喜の病は、ご当家に伝わる刀剣の祟りであるぞ」とあり、そのことを報告した。
・左座家には、先祖から刀剣類が数多く伝えられていた。特に備前長船の名刀2振。
・当主は、自ら大分県の尺間神社に備前長船を持参、八十日間の御篭りと荒行を重ねた。
・それ以降、病の床に伏していた父親も全快。
・霊験を如実に体得した左座家と西の岩の人々は、豊後の本宮にお願いし、尺間神社の分霊を
 びゃくらん滝に勧請(かんじょう)した。

   やませみ&かわせみ  2011年12月22日(木) 10:37 [修正]
Mishan二日間にわたりお世話になりました。
お陰で、念願であった雁俣山へのルートや歴史のある仁田尾の山を歩くことができました。
そして、夜に行われた「日本山岳遺産」に認定された「五家荘エリア」の交流会への参加はお疲れ様でした。
今年11月、「日本山岳遺産」に認定された五家荘の紹介は、現在書店に並んでいる「山と渓谷」2012年1月号131〜139Pに載っていま〜す。
http://yamasemikawasemi.a.la9.jp/

   山海人  2011年12月22日(木) 14:01  HP [修正]
皆さん、お世話になりました。 楽しい2日間を過ごす事ができました。
さて、その時に入手しました「五家荘 森の文化」著者 永田瑞穂さんの本によると
{上福根山頂西側には椎原や久連子と樅木とを結ぶ峠道があった。茶臼山と結ぶ稜線の中間地点に各集落を分ける分岐点があり、今も登山路の一部として使われている。・・・・・・樅木側稜線上の道跡に、石塚(・・・後に旧営林署の林班界標識)がいくつか残っている。その近くには地上1.5メーターでの幹囲5メーターと4メーターの二本の地元名ヒヨドリザクラ(種名未確認)があり、五家荘で最大の桜だと思われている。}
 この桜が現在もあるのか興味があるところです。

 トンネルの壁から椎茸(@_@;)  管理人  2011年12月18日(日) 16:13
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五家荘内の道路には大小のトンネル(隧道)がありますが、今回「菅隧道」の壁から椎茸が生えれいるのを、地元の杉本賢一氏が教えてくれました。
写真も提供してくれましたので掲載します。

根性ある椎茸・・・ すごいですね(^_^;)

五家荘内の情報、地元からの発信(情報提供)が増えて来ると楽しくですね♪

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