★五家荘ねっとトップへ| |検索

 開校記念行事  山猿  2008年11月16日(日) 11:24  HP
[修正]
管理人様  ごらんの皆様こんにちは^^

先日小学校の開校記念行事で 地区の山の中の「御池」に遠足に行ってきました^^v
九州中央山地国定公園の中の一部で 今なお原生林が生い茂る
ところで 目的地周辺はすり鉢状になっていて 小さな湿地帯でした
^^;

残念なことに  ビニールごみ など小さなものがいくつか落ちていて
帰りに子供たちと拾って帰りました^^;

地元に住んでいながらこんなすばらしいものが残っていることに
改めて感謝しました。
屏風岩を目にしたときには 鳥肌が立ち  感激しましたが
子供たちはアドベンチャー気分で岩の上に登ったりしていたんですが
後から聞くと  その場所はすごい 神聖な場所と崇められていたようで

大変申し訳ないことをしたと 反省しています><

なにはともあれ子供たちも 僕たちもすごく貴重な体験が出来ました
^^v
大人3〜4人で 手をつないで囲めるくらいの巨木や立ったまま中が空洞
になった針葉樹(名前は忘れました><)  など

またいってみたい場所に行くことができました^^v



   山海人  2008年11月17日(月) 9:46 [修正]
山猿さんこんにちは

自然の庭園にある岩は屏風岩と言うのですね。 子供が遊んでいる姿が目に浮かぶようです。
針葉樹はイチイ(オンコ)ではないでしようか。赤みがった樹肌でモミみたいな樹形ではなかったでしょうか。
でも山猿さんは詳しいと思うので気になるところです。写真は白鳥山手前で写しました。
九州脊梁でも独自の雰囲気がある良いところですね。

 紅葉  渕原  2008年11月16日(日) 21:37
[修正]
お久しぶりです。11/2.3に帰省しました。そのときのショットです。

   管理  2008年11月17日(月) 8:25 [修正]
渕原 さま

紅葉写真の投稿ありがとうございます。

渕原さん?・・ひょっとして、管理人と同級の?
だとしたら、30年ぶりかな・・・お会いしたいです♪

五家荘ねっとでは、地元特派員からの情報発信量を増やし、みなさまに五家荘の現状(近況)を沢山お届けしたいと思います。

これからも、「五家荘ねっと」応援よろしくお願いします。

 石楠越登山口から蕨野山、積岩山  Mishan  2008年11月13日(木) 19:08  HP Mail
[修正]
 13日、大規模林道沿いにある石楠越登山口から蕨野山、積岩山(こずみいわやま)に登りました。石楠越登山口から南山犬切方面には山海人さん達の山行記録がアップされておりおりますが、蕨野山、積岩山の情報がありませんでしたので、単独で挑戦してきました。ブナ、ミズナラ等の木々は落葉しており、樹間からは脊梁の山々が一望でき、素晴らしい一日でした。歩行軌跡をアップしていますので、参考にしていただければ幸いです。

   山海人  2008年11月14日(金) 17:13 [修正]
Mishanさん 天気良く最高ですね。
こんな秋晴れに行ってみたいな〜。

 特派員からの投稿写真(紅葉)を掲載してます!(^^)!  管理  2008年10月29日(水) 17:25
[修正]
五家荘紅葉祭がはじまりました!
「五家荘ねっと」では、各地の紅葉色付き状況を特派員からの写真投稿で情報発信いたします。
見頃参考にして下さい(^^)v  (トップページ「紅葉写真」から閲覧できます。)

★五家荘を観光された方からの投稿(こちらの掲示板)もお待ちしております♪

 久連子踊りを見てきました  ゆみたん  2008年11月3日(月) 22:14 [修正]
久連子踊りを見てきました
やっぱり伝統芸能って良いですね
これを見たいがために今日五家荘に行ったのですが、天気が悪くてとても残念でした
山はものすごくきれいで、子別れ峠経由で行ったので、道はものすごかったですが、紅葉はとってもきれいでした。

   管理  2008年11月4日(火) 13:53 [修正]
ゆみたん さま

写真投稿ありがとうございます♪ (紅葉の写真は、サイズ小さくしました(^_^;))

屋外での踊りが見れてよかったですね。(午前中は屋内だったと聞きました)

4日午前中に、久連子〜椎原〜梅ノ木〜二本杉をみてきましたが、梅ノ木吊橋付近・・・とてもきれいでした\(^o^)/
やっと、五家荘が全体的に見ごろになった様に感じました。

 行方不明者 無事救助  Mishan  2008年10月21日(火) 22:27  HP Mail
[修正]
 国見岳の祠修理に登られた登山者3人が行方不明だったが、自力で下山された2人と1人はヘリで救助されたとの報道で安心しました。他人事ではなく原点に返り、大好きな九州脊梁の山々に登ろうと思っています。
 今回の事件で学ぶべきことがあります。
@何度登っても登山道は変化しています。地図とコンパスは必須です。A下山するまで必ず同一行動をとる。B道に迷ったら沢に降りない。九州脊梁の沢は急峻で危険。登山道は尾根沿いにあります。C万が一を想定して非常食の携帯。Dマッチ又はライターを持っていれば木を燃やすことで、初日に発見されたのでは。と思いますが・・・。

管理人様
 先般の登山道確認時のCDを作成しています。泉に行く予定がありませんので、しばらくお待ちください。

   管理  2008年10月21日(火) 22:53 [修正]
Mishan さま

投稿ありがとうございます。
今回の件、無事で良かったです(・_・;)

登山時の注意点を整理していただいて、感謝します。
早速「五家荘ねっと(山)」内に整理・記録させていただきます。
「のど元過ぎれば・・・」とならない様にしたいものですねφ(..)メモメモ

登山道整備については、いろんな考え方がありますが、登山道整備はどうあるべきか?基本的な考え方を決め(関係者のベクトル合わせ)、遭難回避にも役に立つ事業(対策)が進むことを期待します。

CDの件、お世話になります。
12月初旬に、登山道確認に参加頂いた方々に集まっていただく予定です。(案内状送付予定)
その時に前回分もあわせて皆さんにご紹介したいと考えていますので、よろしくお願いいたします。楽しみです♪

 無事に  山猿  2008年10月22日(水) 0:14 [修正]
Mishanさま  管理人様こんばんは^^

日曜から  山猿地方の国見岳で遭難中の

3人の行方不明者は  今日の午前中に

みんな怪我も無く無事に救助されました^^v

僕も捜索活動のため国見岳頂上(1739m)から 五勇山山頂付近まで

役4時間かけて捜索し 夕方には下山したんですがその日は発見できませんでした><  結局最後の一人は昨日捜索の最後に見に行った

烏帽子岳登山口からすぐのとこにいたそうで  もう少し僕らが奥まで行っていれば  昨日のうちに発見できていました><

今思えば  残念でなりません><

とにかく無事に発見できてよかったです^^v

それと今回捜索で同行していただいた県警の方が コンパスもってらっしゃったのですが 国見岳と五勇山の分岐点ではしばらく方向が定まりませんでした^^;原因は不明ですが・・・・^^;

捜索のときにいつも思うのですが 
国見連山への登山の拠点地あるいは拠点となる受け入れ施設などがあれば

そこで登山計画 などの明示

そして拠点施設でのアマチュア無線のクラブコールサイン
(例 JN6QAA)取得して ハンディー無線機の貸し出しなど
出来ればかなり遭難事故は減るのではと思っています。

画像は不謹慎ではありましたが
捜索中に携帯でさつえいした国見岳山頂の祠と

登山道途中の かつらの木 の画像です^^;

   管理  2008年10月22日(水) 1:15 [修正]
山猿 さま

投稿ありがとうございます。
遭難を防ぐ工夫・・・いろいろアイディアを出しあって、無理なく徹底できる方法探したいですね。

登山道整備も遭難防止についても、対象地域(山)によって対策(対応)は異なってくると思います。

例えば、国見岳の場合、山頂付近は「国定公園特別保護地区」に指定されていて、以下の行為も禁止されています。
<一部抜粋>
・ 木竹を伐採、損傷、植栽すること。
・ 木竹以外の植物を採取し、若しくは損傷し、又は落葉若しくは落枝を採取すること。

なんと落葉も拾ってはいけない!
これに違反すると、6か月以下の懲役又は30万円以下の罰金に処されます。

おそらく、山登りをされる方でも、国見岳山頂付近が「特別保護地区」である認識やその罰則ルールをご存知の方は少ないと思います。(周知・啓蒙活動がされているのかわかりませんが・・・)

泉・五家荘の山々も、いろんな条件(管理管轄)や現状把握をしながら、ルール作りが進む事を期待します。
だれがイニシアティブを発揮して話しをまとめていくのか?
簡単な話しではなさそうですね(・_・;) 

 遭難回避  奴凧  2008年10月22日(水) 9:06 [修正]
@某山で登りでは登山道(獣道)の合流を気づかずに行き過ぎ、下山の時に「はて?右か?左か?」と迷いました。たまたま、片側が人工林だったので、「人工林内は歩いていない」と気づき、迷わずに済みました。その後は、合流点では必ず「振り返り確認」をしています。
A白鳥山でのこと。先に登っていた方々が、「私たちはどの道を下山したらいいでしょうか?」と聞いてこられました。話を聞いてみると椎葉側からの「カラタニ登山口」からでしたので、教えることができました。登山道がいくつもある山では下調べは必要ですね。
※このごろ、どの山でも、鹿がほとんどの草・低木を食べてしまって、同じような風景の所が繰り返し現れます。また、踏み跡が残らないところがほとんどです。やはり、明確な登山道の整備(人工の階段などを作ると勘違いしないでください。)は必要だと思います。管理人さん達のがんばりに期待します。

   管理  2008年10月22日(水) 10:09 [修正]
奴凧 さま

投稿ありがとうございます。
今朝の新聞でも、ガイドや登山届の必要性も指摘されていましたね。
実際に入山する方々の意識を高める啓蒙活動も必要だと感じました。

すぐに解決するテーマではありませんが、何かしらの行動は必要だと思います。それも効率悪く(効果薄)ならない様、関係者の連携(意向)を考慮した事業として進めることが大切だと思います。

「五家荘ねっと」内に、テーマ別の掲示板も設置してますので、皆様からのご意見も頂けたらと思います。よろしくお願いします。
http://goka.sakura.ne.jp/cgi/patio/patio.cgi?

   山海人  2008年10月22日(水) 13:38 [修正]
皆さんこんにちは。

 地元の人は予定外の救助活動に大変だったと思います。頭が下がります。ほんとにお疲れ様でした。

遭難防止は難しい事のようです。今回のように勝手に下山したり、迷ったと思われるコースを探しに行って遭難するとは安易な行動する方がいる限り限界はあるようです。 

登山口に
「過去に数回遭難があっています。予備の水と食料、地図・コンパスの準備できない場合は入山禁止」
と看板でも表示した方がいいかも知れませんね。


P1 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 P13 P14 P15 P16 P17 P18 P19 P20 P21 P22 P23 P24 P25 P26 P27 P28 P29 P30 P31 P32 P33 P34 P35 P36 P37 P38 P39 P40 P41 P42 P43 P44 P45 P46 P47 P48 P49 P50 P51 P52 P53 P54 P55 P56 P57 P58 P59 P60 P61 P62 P63 P64 P65 P66 P67 P68 P69 P70 P71 P72
全 887件 [管理]
CGI-design